このテーマで書いてるのがjugemで自分だけということに絶望しました。
ていうか、もう他地域では放送終わってるからかな?
多分このズレのせいで「魍魎の匣」も始まらないんだ、きっとそうだ。
さてさて、20話の感想です。ネタバレ注意、です。
つくづく、ミナモや波留さんが好きなんですねぇ。
電脳スーツで波留さんをエライザから奪還に行くところもそうだったんですけど、本当に波留さんの役に立ちたいんだ。
恋かも…って私も思う。
ハルさん魅力的だもん〜。
突然電脳化を思い立ったミナモが出会った、
波留さんそっくりの謎の青年(この言い方うさんくさい)。職業とか名前とか、うそついてるなってのはわかったんですけど、後のシーンで頭
パッカーン、と開いていました。そうか、そう来ましたか。
ちょっと二人の会話ドキドキしました。ミナモちゃん、波留さんに似てるからってこのお兄さんに
恋しちゃうんじゃ」と老婆心ながらドキドキ。
でも結局あれは…「いれもの」で、いいんですかね。喋ってたけど。
そうだとしたら、久島が波留さんの為に…ですか。
あの二人は私の想像を超えたところで親友やってるなぁ。
今回一番良かったシーンは、波留さんが歩く訓練をしてるのを、少し離れて応援しているミナモのところです。まるで自分のことのように必死になるミナモ。かわいかったです。
今週のソウタ:予告にちょびっと。手のひらのブレスレットを眺めて意味深な表情…。健全そうでいて、結構深いダークサイド持ってるからな、ソウタくんは。次回楽しみです。